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Amp Editor V1.4.0-2 for Win 10/8.1/7

重要なお知らせ

  • このバージョンはWindows 10/8.1/7に対応しています。
  • このソフトウェアはWindows10/8.1でのタッチパネルで操作する目的では開発されていませんので、タッチパネルによる動作保証はしていません。
  • Editorを使用する際は、ファームウェアがサポートしているバージョンを使用してください。
  • 古いバージョンがインストールされている場合は、いったんアンインストールしてください。
  • Amp EditorV1.4.0はXMVのファームウェア V1.12以降に対応しています。V1.11以前のXMVをお持ちの場合、MTX-MRX Editorを使用してファームウェアをV1.12以降にアップデートする必要があります。
  • Danteネットワーク内では、ネットワークスイッチのEEE機能(*)を使用しないでください。
    EEE機能に対応したスイッチ間では、消費電力の相互設定が自動で調整されますが、相互設定の調整が正しく機能しないスイッチもあります。 これにより、Danteネットワーク内の不適切な場面でスイッチのEEE機能が有効になってしまう可能性があり、クロック同期性能が悪化して音声が途切れる場合があります。
    そのため、以下の点にご注意ください。
  • 1. マネージドスイッチを使う場合、Danteを使用するすべてのポートのEEE機能をオフにしてください。EEE機能がオフにできないスイッチは使用しないでください。
    2. アンマネージドスイッチを使う場合、EEE機能に対応したスイッチを使用しないでください。 これらのスイッチはEEE機能をオフにできません。
    *EEE (Energy Efficient Ethernet) 機能とは、ネットワークのトラフィックが少ないときにイーサネット機器の消費電力を減らす技術。グリーンイーサネットやIEEE802.3azとも呼ばれています。

Version Information

このzipファイルは以下のソフトウェアを含んでいます。

  • Amp Editor V1.4.0
  • XMV Firmware V3.11
  • TXn Firmware V1.30
  • ACD1 Firmware V1.13
  • Dante Firmware (for XMV-D) 3.8.0.24 - 3.5.1.8 - 1.2.8
  • Dante Firmware Update Manager V3.10.1.2

アップデート後の注意

Dante Firmware V3.8.0.24-3.5.1.8-1.2.2より前のバージョンで、DanteのLatencyを1msec未満で運用していた場合、Dante Firmwareをアップデートすると音が歪む場合があります。

Dante Firmwareをアップデートしたあとに、下記のいずれかを実施してください。

  • 機器本体の初期化をする。
  • Dante Controllerの「Device View」ウィンドウの「Device Config」タブにある[Clear Config]を実行する。
  • Dante Controllerの「Device View」ウィンドウの「Device Config」タブで[Latency]を一度ほかの値に変更してから再設定する。

Amp Editor/XMV Firmware/TXn Firmware/ACD1 Firmware 互換表

Amp Editor XMV Firmware TXn Firmware ACD1 Firmware
1.4.0 3.11, 3.10, 3.00, 2.20, 2.11, 2.10, 2.03, 2.02, 2.01, 1.32, 1.31, 1.30, 1.20, 1.12 1.30, 1.11(*), 1.10(*) 1.13, 1.12, 1.11, 1.10
1.3.3 3.00, 2.20, 2.11, 2.10, 2.03, 2.02, 2.01, 1.32, 1.31, 1.30, 1.20, 1.12
1.3.2 2.20, 2.11, 2.10, 2.03, 2.02, 2.01, 1.32, 1.31, 1.30, 1.20, 1.12
1.3.1 1.32, 1.31, 1.30, 1.20, 1.12
1.3.0 1.12
1.2.1 -
1.2.0, 1.1.0 - 1.11, 1.10
1.0.1, 1.0.0 - 1.02, 1.01, 1.00 -

(*) Amp EditorでPartial Lockを選択した場合、TXn本体はFull Lockになります。

Main Revisions and Enhancements

新機能・改善点

Amp Editor V1.4.0

  • XMVシリーズファームウェアV3.1に対応し、XMV V3.1の新機能である入力ソース選択機能、リダンダント機能の設定およびモニターができるようになりました。XMVのファームウェアはダウンロードしたzipファイルに含まれています。

XMV V3.11

  • アンプを保護するためのリミッターパラメーターを改善し、ハードの性能をより発揮するように調整を行ないました。

XMV V3.10

  • 入力ソースをチャンネル単位でデジタルまたはアナログに設定できるようにしました。
  • リダンダント機能を追加しました。
    • Backupモード: 断線などのトラブルでデジタル入力のパイロットトーンが途切れたとき、アナログ入力に切り替えます。
    • Overrideモード: アナログ音声を検出したとき、デジタル入力を規定のアナログ入力に切り替えます。

修正した不具合

Amp Editor

  • なし

XMV

  • なし

既知の不具合

  • コンピューターとXMV間のネットワークスイッチの電源を繰り返し再起動したときに、まれにAmp EditorからXMVを認識できなくなることがあります。この場合、XMVを再起動する必要があります。

お知らせ

  • MTXシステムに割り当てられたXMVをAmp Editorからモニター/コントロールすることはできません。また、XMVをMTXシステムの中で使用したあと、そのXMVをAmp Editorからモニター/コントロールする場合には、XMV本体を初期化する必要があります。

動作環境

OS Windows 10 (64 or 32 bit) Windows 8.1 (64 or 32 bit) Windows 7 (64 or 32 bit)
CPU 32bit: 2GHz or higher Intel Core/Pentium/Celeron family processor;
64bit: Intel 64 compatible processor
Memory 32bit: 1GB or more;
64bit: 2GB or more
HDD 300 MB or more
Display 1024 x 768 pixels or higher; High Color 16-bit or higher
Other Ethernet (1000BASE-T(*)/100Base-TX/10Base-T) port

* XMV4140-D/XMV4280-D/XMV8140-D/XMV8280-Dを含むDante機器を接続する場合は、1000BASE-T以上を推奨します。

former version information.

新機能・改善点

Amp Editor

  • XMVシリーズファームウェアV3.0に対応しました。XMVのファームウェアはダウンロードしたzipファイルに含まれています。

XMV

V1.30
  • 外部リモートコントローラーを8台までNETWORK端子またはDante端子に接続できるようにしました。
V1.31
  • Dante対応モデルでは、Dante Device Labelを任意に変更して運用できるようになりました。変更するにはDante Controllerを使用してください。
    ただし、先頭の5文字はUNIT IDで決まる機器識別用の領域ですので変更しないでください。6文字目以降を任意に変更できます。
    また、この製品に限定されないDante機器共通の仕様としてDante Device Labelには下記ルールがあります。
    • 任意の文字(英字(大文字 または小文字)、数字、-(ハイフン))が使用可能です。
    • 31文字まで対応しています。
    firmware V1.30以前では、Dante Device Labelを変更しても、機器の電源再起動により自動的に機器固有のデフォルトのDante Device Labelに上書きする仕様でした。

修正した不具合

Amp Editor

なし

XMV

V1.30
  • 1000秒間以上の無音状態から音声を入力すると、音声の出力がフェードインされてしまう不具合を修正しました。
  • ハイインピーダンス接続の設定で初期化を実行すると、HPFの値が80Hzではなく40Hzになる不具合を修正しました。
  • 外部リモートコントローラーをXMVから切断したあと、再度外部リモートコントローラーを接続すると、前の外部リモートコントローラーの設定がXMVに残ることがある不具合を修正しました。
V1.32
  • リモートコントロールコマンド”setn”で範囲外の値を受信すると、エラーを返して値を反映させない不具合を修正しました。範囲外の値を受信したときの処理についてはリモートコントロールプロトコル仕様書を参照してください。
  • 電源を切ったときに、ボツ音が発生することがある不具合を修正しました。(Danteモデル)

Amp Editor V1.3.2 for Win

新機能

  • XMVシリーズファームウェアV2.0に対応しました。XMVのファームウェアはダウンロードしたzipファイルに含まれています。

修正した不具合

  • なし

既知の不具合

  • コンピューターとXMV間のネットワークスイッチの電源を繰り返し再起動したときに、まれにAmp EditorからXMVを認識できなくなることがあります。この場合、XMVを再起動する必要があります。

お知らせ

  • MTXシステムに割り当てられたXMVをAmp Editorからモニター/コントロールすることはできません。また、XMVをMTXシステムの中で使用したあと、そのXMVをAmp Editorからモニター/コントロールする場合には、XMV本体を初期化する必要があります。

Amp Editor V1.3.1 for Win

新機能

  • Device PropertiesウィンドウにてXMVのデジタル入力の入力感度を変更できるようになりました。ただし、XMVのファームウェアのバージョンはV1.20以降である必要があります。XMVのファームウェアはダウンロードしたzipファイルに含まれています。

修正した不具合

  • 「System View Creator」ダイアログボックスで作成した一覧画面のMeter表示の指標単位が、機種にかかわらず、TXnの「Preference」ダイアログボックスでの設定に基づいて表示される不具合を修正しました。

既知の不具合

  • コンピューターとXMV間のネットワークスイッチの電源を繰り返し再起動したときに、まれにAmp EditorからXMVを認識できなくなることがあります。この場合、XMVを再起動する必要があります。

お知らせ

  • MTXシステムに割り当てられたXMVをAmp Editorからモニター/コントロールすることはできません。また、XMVをMTXシステムの中で使用したあと、そのXMVをAmp Editorからモニター/コントロールする場合には、XMV本体を初期化する必要があります。

Amp Editor V1.3.0 for Win

新機能
  • 以下のモデルに対応しました。Amp Editorで、XMVシリーズのモニター/コントロールができるようになりました。ただし、XMVのファームウェアのバージョンはV1.12以降である必要があります。

    XMV4140
    XMV4280
    XMV8140
    XMV8280
    XMV4140-D
    XMV4280-D
    XMV8140-D
    XMV8280-D
  • Auto IP Address Assignment機能をオフにできるようになりました。

修正した不具合
  • 「Alert Setup」ダイアログボックスで、PC-N、Tnシリーズの"Output level too high"のアラートの有効/無効を設定するチェックボックスが表示されず、設定ができない不具合を修正しました。

  • 「Preference」の"Peak Holdチェックボックス"および"Enable Level Metersチェックボックス"の設定が、Device Detail Viewのコンテキストメニューでの設定と連動しない不具合を修正しました。

  • 任意のチャンネルネームを設定したプロジェクトファイルを開いたときに、Tree ViewウィンドウのRename Labelメニューにおけるチャンネルネーム表示が空欄になってしまう不具合を修正しました。
  • メーター表示中にオフラインにした時に、メーター表示が正しくクリアされない場合がある問題を修正しました。
既知の不具合
  • コンピューターとXMV間のネットワークスイッチの電源を繰り返し再起動したときに、まれにAmp EditorからXMVを認識できなくなることがあります。この場合、XMVを再起動する必要があります。
お知らせ
  • MTXシステムに割り当てられたXMVをAmp Editorからモニター/コントロールすることはできません。また、XMVをMTXシステムの中で使用したあと、そのXMVをAmp Editorからモニター/コントロールする場合には、XMV本体を初期化する必要があります。

Amp Editor V1.2.1 for Win

新機能
  • [Setup]タブ->[Front Panel Operation]->[Panel]にPartial Lockが追加され、ミュート、アッテネーション、ライブラリーの呼び出し以外のパネル操作をロックできるようになりました。
改善点
  • Speaker Processorコンポーネントライブラリーにインストールされるサードパーティ製スピーカー用のライブラリーを追加しました。
修正した不具合
  • 「Network Setup」ダイアログボックスの[DHCP]ボタンと[MANUAL]ボタンを使って「IP Address Mode」を繰り返し切り替えると、IPアドレスが割り当てられないことがある不具合を修正しました。
  • プロジェクトファイルのアイコンをダブルクリックしてAmp Editorを起動したとき、プロジェクトを上書き保存できなくなる不具合を修正しました。
  • オンラインのときに機器の電源をオフにしたあとすぐにオンにすると、Amp Editorが強制終了することがある不具合を修正しました。
  • 「Scene Link Manager」ダイアログボックスのシーンリストで、IDが「正しい値+1」で表示されることがある不具合を修正しました。
  • オンライン中にショートカットキー+が有効になっていた不具合を修正しました。
  • カスタムコントロールパネルに配置した操作子のパラメーターが、シーンリコールを反映しないことがある不具合を修正しました。
  • 「Device Information」ダイアログボックスを表示しているときに、すべての機器の電源をオフにしたあとオンにすると、Amp Editorがフリーズすることがある不具合を修正しました。

Amp Editor V1.2.0 for Win

新機能
  • Tree Viewウィンドウに以下機能を追加しました。
    - ウィンドウ上部に[すべてを展開]ボタンや[New Device]ボタンなどの使用感を向上させるツールボタンを追加しました。
    - 機器をworkspaceからUnmatched Deviceにドラッグアンドドロップで移動できるようにしました。
    -機器をUnmatched Deviceからworkspaceにコンテキストメニューの[Move]で移動できるようになりました。
  • メインパネルウィンドウのメニューバーに[DEVICE BUSY]インジケーターを追加して、接続されている機器が書き込み処理をしていることがわかるようになりました。
  • Device Detail Viewに[Device Properties]ボタンを追加して、Device Propertiesウィンドウを開くようになりました。
  • Device Propertiesウィンドウの[Limiter]タブにOutput Voltage Calculatorを追加して、Voltage LimiterのThresholdに設定する値を計算できるようにしました。
  • Signal Path Viewに以下機能を追加しました。
    - Gain/Sens.]ボタン、[Redundancy]ボタン、[Amp Mode]ボタンをクリックすると、Device Propertiesウィンドウの[General]タブが開くようになりました。
    - Limiter]ボタンをクリックすると、Device Propertiesウィンドウの[Limiter]タブが開くようになりました。
  • Preferencesダイアログボックスに以下機能を追加しました。
    -シーンをリコールしたときに表示される進捗ダイアログボックスをリコールが終了したときに自動的に閉じる設定を追加しました。
    - シーンに関する編集を行なったときに表示される進捗ダイアログボックスを編集が終了したときに自動的に閉じる設定を追加しました。
改善点
  • Device PropertiesダイアログボックスをDevice Propertiesウィンドウにして、他のウィンドウを確認しながら設定ができるようにしました。
  • User Libraryフォルダーを新設して、プロジェクトフォルダーごとに管理していたライブラリーファイルを、User Libraryフォルダーで一括管理できるようにしました。User LibraryフォルダーはPreferencesダイアログボックスの[General]タブで設定します。User Libraryフォルダーで管理されているライブラリーファイルは、プロジェクト保存のときに、プロジェクトフォルダーにコピーできます。
  • Library [RECALL]メニューで以下のライブラリーアイテムを表示するようにしました。
    - User Libraryフォルダー内のライブラリーアイテム
    - プリインストールしたライブラリーアイテム
    -プロジェクトのフォルダー内のライブラリーアイテム
  • Amp Editorを動作させているコンピューターのディスプレイ解像度より大きいサイズのカスタムコントロールパネルを作成できるようにしました。
  • メインパネルウィンドウの一部のメニュー名称を見直しました。
  • Tree Viewウィンドウのコンテキストメニューの表示順を見直しました。
  • プロジェクトのフォルダー名称を変更しても、プロジェクトを開けるようにしました。
  • ACD1やTXnの電源がOFFになるなどの理由でAmp Editorが機器を認識できなくなったときに「Device Lost」ダイアログボックスを表示するようにしました。
  • コンピューターから日時だけを機器に設定することもできるようにしました。
  • Unmatched Deviceにある機器にも時間情報を設定できるようにしました。
  • ウィンドウやダイアログボックス、メニューなどの操作性を見直しました。
修正した不具合
  • Amp Editorを起動したときに、メインパネルウィンドウが正しく描画されないことがある不具合を修正しました。
  • 多くの機器が登録されているときの、プロジェクトの保存/オープンや機器との同期、画面描画などのパフォーマンスを改善しました。
  • ファイル名に"."が含まれるライブラリーファイルがリコールできない不具合を修正しました。
  • 編集していないプロジェクトを終了するときに、不要なダイアログボックスが出る不具合を修正しました。
  • マルチモニターでAmp Editorを操作すると、いくつかのウィンドウがアクティブな画面からはみ出す不具合を修正しました。
  • XP、XM、XHシリーズアンプの[ON]/[STANDBY]ボタンの不具合を修正しました。
  • Emergency Scene Recallで機器のRecall Safe設定にかかわらずコンポーネントが変更されてしまう不具合を修正しました。
  • Scene Managerダイアログボックスで[Insert]ボタンをクリックすると、同期ができなくなる不具合を修正しました。
  • コンピューターのネットワークアドレスと機器のネットワークアドレスが違うと、Amp Editorがフリーズしてしまう不具合を修正しました。
  • Scene Link Managerダイアログボックスで[Recall]ボタンをクリックすると、シーンがストアされていない機器でScene00をリコールしてしまう不具合を修正しました。

Amp Editor V1.1.0 for Win

新機能
  • ACD1に対応しました。
  • ACD1に接続されているアンプ(Tn/PC-1N/PC-N/XP/XH/XMシリーズ)をモニター/コントロールできるようになりました。
  • 「GPI」ダイアログボックスなどが追加され、ACD1のGPI入出力を設定できるようになりました。
  • TXnシリーズアンプのファームウェアV1.10に対応しました。
  • スロット入力の各チャンネルにGAIN機能が追加され、アナログ入力とデジタル(スロット)入力の信号レベルを合わせやすくなりました。
  • シーンのRecall Safe機能が追加されました。
改善点
  • TXnシリーズアンプのオシレーターの設定がシーンから除外され、シーンリコールで設定が変更されないようになりました。
  • アンプ間での設定情報のコピー&ペースト操作で、オンライン中のコピーや同一シリーズ内の異なるモデルへのペーストが可能になり、操作性が向上しました。
  • System View Creatorで各アンプ用Typeのデザインが見直され、視認性が向上しました。
  • 「Alert Setup」ダイアログボックスのデザインが見直され、操作性が向上しました。
  • アラートセットアップファイルがアンプの種類ごとに保存/読み込みできるようになりました。
  • ネットワーク上で機器が見つかったときに、Device Detail View上のチャンネル名称が更新されるようになりました。
  • アンプのOutput Muteをローカルリンク(パラメーターリンク)に設定できるようになりました。
  • Speaker Processorのライブラリーアイテムをファイルに保存するときに、セキュリティあり(.cep)を選択すると、セキュリティなし(.ce2)のファイルも同時に保存できるようになりました。
  • Speaker Processorコンポーネントライブラリーにサードパーティ製スピーカー用のライブラリーアイテムが追加されました。
修正した不具合
  • コンピューターのディスプレイ設定をマルチディスプレイからシングルディスプレイに切り換えたとき、一部の画面が表示されない不具合を修正しました。

Amp Editor V1.0.0 for Win

  • リリースバージョン

ライセンス許諾

Amp Editor V1.4.0-2 for Win 10/8.1/7

他に必要なもの

アップデートガイド

関連ダウンロード

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